NUNPEX ARTICLES

自作PCの記事

CPU・GPUの選び方、VRAM、互換性、電源、メモリ、価格推移、ゲーム、配信、BTO比較を、テーマごとに確認できます。各記事から価格比較と構成シミュレーターへ移動できます。

テーマから読む

PC BUILDING BASICS

自作PCとは?

自作PCは、CPU、GPU、メモリ、ストレージ、電源、ケースなどを自分で選び、組み合わせて作るパソコンです。目的と予算に合わせて構成を調整できる一方、互換性と保証の確認が必要です。

記事を読む

GPU BUYING GUIDE

GPUの選び方はVRAMも見る

GPUはベンチマークの数値だけでなく、VRAM容量、解像度、ゲームの画質設定、配信・録画や制作ソフトの必要量まで確認します。同じGPUシリーズでもVRAM違いの型番があるため、製品名を最後まで読むことが重要です。

記事を読む

CPU BUYING GUIDE

CPUは用途と同時作業で選ぶ

CPU選びではコア数だけでなく、ゲームの目標FPS、配信や録画との同時実行、動画編集の書き出し、開発環境、価格、対応マザーボードをまとめて見ます。

記事を読む

COMPATIBILITY CHECK

パーツの互換性を順番に確認する

自作PCのトラブルは、パーツの性能不足より規格の組み合わせで起きることがあります。候補を決めたら、次の項目を上から確認します。

記事を読む

POWER SUPPLY GUIDE

電源容量はピークと余裕で決める

電源は容量の数字だけでなく、GPUの推奨容量、電源コネクター、品質、効率、将来の増設まで確認します。登録値は構成を組むための目安で、実製品の電源選定ではメーカー仕様を優先します。

記事を読む

PRICE RESEARCH

価格推移は条件をそろえて読む

価格比較の数字は、型番、メーカー、容量、販売先、送料、ポイント条件がそろって初めて比べやすくなります。NUNPEXでは取得できた商品情報を価格比較ページに表示し、買い時は現在値と記録済みの平均値を目安として扱います。

記事を読む

GAMING PC GUIDE

目標FPSからゲーム用PCを決める

ゲーム用PCは「高性能なパーツを買う」より先に、ゲーム名、解像度、目標FPSを決めると選びやすくなります。配信や録画を同時に行う場合は、ゲーム単体より余裕を持たせます。

記事を読む

STREAMING & RECORDING

配信と録画は別の条件として考える

配信・録画では、ゲームの描画性能だけでなく、映像のエンコード、録画ファイルの保存、ブラウザやチャットなどの同時実行を考えます。用途選択では配信と録画を必要に応じて個別に指定します。

記事を読む

MEMORY BUYING GUIDE

メモリは速度・容量・何枚組をそろえる

「DDR5-5600 32GB Kit」のような商品名は、規格、速度、合計容量、モジュール容量、枚数を含みます。最安値を比べるときは、8GB 1枚と32GB 2枚組を混ぜないことが重要です。

記事を読む

BTO VS SELF-BUILD

自作PCとBTOはどちらが安い?

BTOと自作PCの価格を比べるときは、CPUやGPUの名前だけでなく、VRAM、メモリの容量と枚数、SSD、OS、電源、保証までそろえます。条件が違うままの最安値比較は、結論を誤る原因になります。

記事を読む

GPU PRODUCT GUIDE

RTX 5060 Tiの性能・価格・8GB/16GB比較・おすすめCPU

RTX 5060 Tiは8GB版と16GB版で選択肢が分かれます。価格だけでなく、ゲームの解像度、テクスチャ、配信・録画、制作ソフトのVRAM使用量で型番を選びます。

記事を読む

CPU PRODUCT GUIDE

Ryzen 7 9800X3Dの性能・おすすめGPU

Ryzen 7 9800X3Dを高FPSゲームや配信・録画を含む構成で使うときの考え方をまとめました。GPUの予算、目標解像度、VRAM容量と組み合わせて候補を絞ります。

記事を読む

CPU PRODUCT GUIDE

Ryzen 7 9700Xの性能・おすすめGPU

Ryzen 7 9700Xはゲームと制作のバランスを取りやすいCPUです。GPUへ予算を回すWQHD構成や、配信・録画を含む構成でおすすめGPUを比較します。

記事を読む

BUDGET BUILD GUIDE

15万円おすすめ自作PC

15万円では、CPU・GPUだけでなくメモリ、SSD、電源、ケース、Windows 11 Homeまで含めた総額を確認します。フルHDの標準的なゲーム構成から始め、必要な部分へ予算を追加します。

記事を読む

BUDGET BUILD GUIDE

20万円おすすめ自作PC

20万円では、RTX 5070の12GB VRAMを活かせるWQHD構成を中心に、メモリ、SSD、電源、ケース、OSの有無まで比較します。

記事を読む

BUDGET BUILD GUIDE

30万円おすすめ自作PC

30万円では、高FPSゲームに加えて配信、録画、動画編集、開発などを同時に行える余裕を取りやすくなります。CPU、GPU、メモリ容量、SSD容量の優先順位を用途に合わせて調整します。

記事を読む

GAME BUILD ARTICLE

モンスターハンターワイルズ向け自作PCの選び方

モンスターハンターワイルズをフルHD・WQHD・4Kで遊ぶために、目標FPSとVRAMからGPUを選びます。既存のゲーム別比較ページではGPUごとの推定FPSも確認できます。

記事を読む

GAME BUILD ARTICLE

Apex Legends向け自作PCの選び方

Apex Legendsでは、画質よりも高リフレッシュレートと安定したフレームレートを優先する構成を考えやすいゲームです。目標FPS、解像度、配信・録画の有無からCPUとGPUを組み合わせます。

記事を読む

GAME BUILD ARTICLE

Cyberpunk 2077向け自作PCの選び方

Cyberpunk 2077は解像度、レイトレーシング、アップスケーリングで必要なGPU性能が大きく変わります。目標FPSを決め、VRAMと電源容量を含めてGPUを比較します。

記事を読む

GAME BUILD ARTICLE

VALORANT向け自作PCの選び方

VALORANTは比較的軽い設定から始められますが、高リフレッシュレートではCPU性能、メモリ構成、安定したフレームタイムが重要です。目標FPSとモニターに合わせて構成を選びます。

記事を読む

記事を読んだら構成を試す

記事で確認した条件を、用途・予算・ゲームの提案やシミュレーターに入力して、パーツと合計価格を確認できます。